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あなたの家さがしのパートナー
吉祥寺営業センター 服部 大樹

お客様との距離感を大切に
安心感のある接客を。

やりたいことを見つけるために大学を4年間休学し、イベントスタッフやリゾートバイトなど、好きなことをしながら過ごしていました。転機は当時付き合っていた今の妻との間に子どもができたこと。それまでの仕事は家を空けることが多かったので、毎日家に帰れる仕事にしようと思いました。社会人として働くのは1社目なのでもちろん緊張はしていましたが、人が買うものでおそらく一番高い商品を扱うことに、ワクワク感もありました。弊社は若手が多いですが、僕は中途入社ということもあり年齢が少し上な分、お客様に安心感を抱いていただけるように、言葉づかいや所作など、ていねいに対応することを意識しています。また、お客様とは精神的にも物理的にも"ちょうどいい距離感"を保つように気をつけています。上司には、記憶力の良さをほめてもらいました。お客様の情報もご紹介した物件も、ほとんど忘れることはありません。

子ども中心の私生活は
手料理で家族サービス!

ほかのスタッフと比べると、かなりインドア派です(笑)。家族ができて家を買ってからは、なおさら家を出なくなりました。恥ずかしいので、会社のみんなにはあまり話したことはないんですが、休日は家でごはんを作っているんです。毎週は難しいけれど、2週間に1回くらいはするようにしていますね。メニューはパスタ。ミートソースは一から手作りです! 娘はお世辞で「おいしい」って言ってくれます(笑)。それから、魚を見るのが好きな娘のために、最近熱帯魚を飼い始めました。子どもの成長につながるように、自分でお世話をさせています。たまに出かけるときは、子どもが喜ぶところばかりですね。大学はデザイン学科を出ていることもあって、現代アートが好きで以前はよく美術館や芸術祭巡りもしていましたが、最近はあまり行けていません。娘がもう少し大きくなったら行こうかな。

寄り添う家族のような
一生に一人の担当になりたい。

お客様の転機となる瞬間に立ち会えるこの仕事は、刺激的でかけがえのないものです。"マイホーム購入は一生に一度の大きな買い物"とよく言いますが、そのときの担当も一生に一人だと思っていただきたい。だから、僕自身を選んでいただけるようにイメージして、日々接客しています。お客様は不動産売買のことをよく知らないので、僕たち営業マンは、そんなお客様に寄り添う家族の1人みたいなもの。「買わされちゃうんじゃないか」という不安とか、言いにくいこともあると思いますが、僕のことは"不動産のことをよく知っているお兄ちゃん"くらいの感覚で、安心して何でも相談してください。...あ、もうおじさんですね(笑)。どんな要望でも大丈夫です。例えば、「娘の誕生日プレゼントは何がいいかな?」みたいな世間話でも!

※ 所属は取材当時のものです。

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PROFILE

吉祥寺営業センター 服部 大樹

入社年度
2015年
出身校
千葉大学
資格
宅地建物取引士
出身地
愛知県
血液型
A型

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