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社員インタビュー

INTERVIEW02

1位という結果にこだわり続けることが、
成長の力を生む。

髙橋 優太新卒入社

福岡支社 福岡支社長
2013年入社 中央大学卒

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RAKUTO KUROYANAGI

髙橋 優太新卒入社

福岡支社 福岡支社長
2013年入社 中央大学卒

CAREER
STEP

2013年 4月

開発事業部入社


2014年 10月

開発事業部 主任昇格


2015年 10月

開発事業部 係長昇格


2016年 10月

開発事業部 課長昇格


2017年 10月

開発事業部 次長昇格


2018年 10月

開発事業部 部長代理


2019年 7月

福岡支社へ異動

CHAPTER01

社員の熱量に驚く

オープンハウスとの出会いは、たまたまでした。私の就職活動はメガバンクや総合商社など大手企業が中心だったのですが、丸の内で会社訪問をする際、空き時間を潰すために参加したのがオープンハウスの会社説明会だったのです。友人から「若くても結果さえ出せばすぐに昇格できる会社らしいよ」と聞いていたので、興味はありました。ところがそれからトントン拍子に話は進んで、気がつけば最終面接で内定をいただいてしまったのです。

色々悩み、考えましたが、私という人間のことを最もよく知ろうとしてくれたのは、オープンハウスだったという印象は強く残っていました。面接も通り一遍ではなく、とことん私のことを掘り下げようとしてくれたと思います。その姿勢には心を打たれました。何よりも、社員の熱量はどこよりも凄かった。私自身、負けず嫌いな性格なのですが、私以上に負けず嫌いな人たちが集まっているとも感じました。ここならば自分を飾らずに思い切り力を発揮できる。そして、もまれながら、絶対に成長できる。そんな確信が私の中に生まれ、入社することを決めたのです。この判断に間違いはなく、入社後には、想像以上に成長を実感できる日々が待っていました。

CHAPTER02

絶対に勝てるという自信

入社以来、ずっと開発営業、つまり土地の仕入れに携わってきました。自分で土地を仕入れて商品化する、つまり“無から有を生む”という醍醐味に惹かれて、1年目から担当を希望したのです。

一番苦労したのは、6年目に神奈川エリアから東京エリアの担当に異動したときです。というのも、東京エリアでは改めて自分の仕入れルートや情報ルートをゼロから築かなくてはならなかったからです。そのため最初はまったく数字を上げることができず、部としても目標は達成できませんでした。

しかし、私は自分のやり方を続けていれば絶対に勝てるという自信がありました。そこで、数字に伸び悩む部下に同行して私の営業方法を学んでもらい、指導通りに取り組めば絶対に成功できるという自信を持てるよう、アドバイスをしていきました。そして部下たちに成功体験を重ねさせることで、その自信を揺るぎないものに変えていったのです。その結果、次の四半期には部として1位の数字を上げることができました。このときの壁を乗り越えられたという実感は、私にとっても大きな自信となり、さらなる成長を手にできました。

CHAPTER03

結果に対するこだわりを持つ

入社7年目、新たな挑戦として福岡支社に責任者として赴任しました。福岡支社は九州という新しい市場を開拓するというミッションを課せられていたものの、思うような結果を出せず、苦しんでいました。その立て直しのために私に白羽の矢が立ったというわけです。私にとってこれは、さらなる成長のチャンスでした。

福岡支社で私は、「これなら売れる」と営業担当者が自信を持って取り組めるような物件に集中できるよう、仕入れから販売まで、全体をコントロール。東京エリアに異動したときと同様、少しずつ成功体験を重ねることで、チーム全体に自信を取り戻させることにしました。次第に福岡支社全体の空気に活力が生まれ、数字も出せるようになりました。

今は、福岡の不動産会社の中で売上トップを取ることを目標に置いています。メンバー一人ひとりに、数字を伸ばすことの喜び、1位を取ることの嬉しさを教え、結果に対するこだわりを植えつけていくことが、責任者である私の仕事です。

CHAPTER04

日々の努力の先にあるもの

私は部下に対していつも、「どうなりたいのか」「何を目指しているのか」と問いかけています。ビジョンがあれば、人はどんなときでもそれに向かってポジティブに突き進んでいけるからです。

開発営業も、販売も、基本は泥臭いことの繰り返しです。足を使って毎日コツコツと同じ歩みを続けていくことでしか、結果は生まれません。それは決してかっこいいことではなく、むしろ辛いことが多いでしょう。でも、勉強やスポーツと同じように、そうした地道な努力を続けることで成果はついてくるし、辛いときに歯を食いしばれるのも、目指しているビジョンがあるからなのです。

オープンハウスは、誰もがそんなふうに自分のビジョンに全力で立ち向かっています。それが、私が入社前に感じた“熱量”だと思います。そして、一人ひとりの積み重ねの先に、会社全体の売上1兆円という目標があります。自分の全力が会社の成長につながっていくという実感こそ、オープンハウスならではの魅力なのは、間違いありません。

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がむしゃらであること。
その原点を忘れず走り続けたい。

法人事業部
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実力主義の社風だからこそ、
モチベーション高く仕事に取り組める。

(株)オープンハウス・ディベロップメント
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東京施工グループ マネージャー

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圧倒的な経験値を活かして、
企業の成長に寄与する。

注文設計第2グループ 注文設計2課 係長

西出 友香理新卒入社

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会社の成長と個人の成長が
シンクロする。

【前職】外務省を経て外資系コンサルティングファーム

執行役員 戸建事業戦略担当
営業本部 営業推進部?

中途入社矢頭 肇

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有言実行を貫いて、どんなに
高い目標も必ず成し遂げたい。

【前職】大手証券会社で富裕層向けの
ウェルスマネジメント業務等を担当

社長室室長 兼 ウェルス・マネジメント事業部 執行役員

中途入社木村 憲一郎

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オープンハウスの
さらなる進化の原動力になる。

社長室 室長 兼 マーケティング本部 本部長

加藤 勤之中途入社

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最強の組織へと
育て上げていくために。

【前職】総合商社の不動産部門

ウェルス・マネジメント事業部 部長代理

高山 吏司中途入社

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志高く働く人間を増やすことが
私のミッション。

【前職】EC企業の営業職、企画職

マンション事業戦略グループ 次長

中途入社田所 良浩

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