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家と暮らしのコラム
3LDKはどんな間取り?3LDKのメリットや、一戸建ての間取り事例を紹介!

3LDKはどんな間取り?3LDKのメリットや、一戸建ての間取り事例を紹介!

2023年6月28日(水)

目次

3LDKは、LDK(リビング・ダイニング・キッチン)と3つの居室がある間取りです。戸建ての購入や新築をお考えの方は、3LDKのメリットや間取りの決め方などに悩まれている方も多いのではないでしょうか。そこで、本記事では、実際の一戸建ての間取り事例も踏まえながら、3LDKの間取りについて詳しく解説していきます。

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記事監修

小軽米 篤史

宅地建物取引士/日商簿記2級/ビジネス会計検定2級
中野営業センターのオープニングスタッフとして3年間、営業職として活躍。その後、経営企画部門、経理部門にて株式上場、企業M&A、決算業務、業績開示等に従事。

3LDKはどんな間取り?

3LDKは、3つの居室とLDK(リビング・ダイニング・キッチン)がある間取りです。

主に3〜4人の家族向けの間取りとして人気です。

詳しく見ていきましょう。

3LDKとは

3LDKとは、3つの居室とLDK(リビング・ダイニング・キッチン)からなる間取りです。

「居室」には、寝室、子供部屋、和室などがあり、トイレや浴室・玄関などは含まれません。

なかには、リビングとダイニングが一体となった「LD・K」やダイニングとキッチンが一体となった「L・DK」と表現されるバリエーション豊かな間取りも存在します。

そのため、3LDKの中でも特徴的な間取りについては、実際の間取り図を見て判断する必要があります。

3~4人家族におすすめ

3LDKの間取りは、3〜4人家族におすすめの間取りです。

LDKの他に3つの居室を確保できる3LDKは、子供部屋や寝室など、生活するための部屋をゆとりを持って確保できるためです。

ほかにも、仕事部屋や自分の部屋を確保したい夫婦や、趣味用の部屋を作りたい方などにもおすすめだといえます。

小軽米

3LDKは、リビング・ダイニング・キッチンに加えて、3つの居室がある間取りを指します。およそ3~4人の家族が住むのにおすすめの広さで、ゆとりを持った生活ができるでしょう。

3LDKとその他の間取りの違い

住宅の間取りを決める際は、3LDKの他にも、3Kや3DK、または4つの居室がある4LDK、2つの居室がある2LDKなど、様々な間取りと悩むことも多いでしょう。

では、3LDKとその他の様々な間取りとの違いについて、それぞれ解説していきます。

3LDKと3K・3DKの違い

3LDKと3K・3DKの違いは、3つの居室以外の台所を含むスペースの広さです。

3Kや3DKでは、居室が3つであることに変わりはありませんが、いわゆる「家族団欒」のエリアであるダイニングやリビングが削られており、3つの居室以外のスペースが狭くなります。

不動産公正取引協議会連合会の「

不動産の表示に関する公正競争規約施行規則

」によると、「LDK以外の居室が2室以上ある物件」では、LDKの広さは「10畳以上」、DKの広さは「6畳以上」と定められています。

Kの広さは定められていませんが、一般的にはLDKやDKよりも狭くなると考えられるでしょう。

このように、不動産業界の取り決めにおいても、必然的に3LDKよりも3DK、3Kの方が、キッチンを含む3つの居室以外のスペースが狭くなると考えられます。

3LDKと2LDKの違い

3LDKと2LDKの違いは、LDK以外の居室の数が3つか2つかということです。

一般的には、3LDKよりも2LDKの方が面積が狭いのではないかと思われがちですが、それぞれの部屋の面積は物件によって異なるため、トータルで見ると面積があまり変わらないこともあります。

部屋数を多く確保したいのであれば3LDK、1部屋のスペースを広めにしたい場合は2LDKを選ぶとよいでしょう。

また、2LDKの広さや間取り事例、費用などにご興味がある方は、「2LDK一戸建ての広さは?新築の費用相場や間取り事例も紹介!」をご覧ください。

3LDKと4LDKの違い

3LDKと4LDKの違いは、LDK以外の居室の数が3つか4つかということです。

居室の数が多い分、4LDKのほうが面積が広い物件が多いと考えられます。

3LDKと同様、子供部屋や寝室などを確保したいファミリー層におすすめです。

小軽米

間取りの表記によって、部屋数やリビング・ダイニングの有無などが変わってきます。自分のライフスタイルに合った部屋選びをすることで、快適に暮らすことができるでしょう。

3LDKの一戸建てに住む3つのメリット

3LDKの一戸建てに住む主なメリットとして、以下の3つが挙げられます。

  • ①子ども部屋を確保できる
  • ②用途別に部屋を使い分けられる
  • ③収納スペースを作りやすい

それぞれ詳しく解説していきます。

①子ども部屋を確保できる

3LDKの間取りでは、子どもが2人いる家族でも、それぞれの子ども部屋を確保できます。

子どもそれぞれの部屋が確保できれば、自分の勉強や趣味などに集中しやすくなったり、自分だけの時間を作れるため精神的な安定も得られるでしょう。

②用途別に部屋を使い分けられる

3LDKの間取りでは、LDK以外に3つの部屋があるため、子ども部屋だけでなく、仕事部屋・書斎・寝室などさまざまな用途で部屋を使い分けられます。

また、LDKの部分も十分な広さを確保できるため、日常の家族団欒・友人や同僚を招いたパーティなど、様々な用途で利用できるでしょう。

③収納スペースを作りやすい

3LDKでは、それぞれの部屋に収納スペースを確保できるうえに、居室が余れば1部屋全てを収納部屋として活用できます。

また、物件によっては、3つの居室の他にクローゼットや収納用スペースなどが設置されていることもあるでしょう。

このように、3LDKでは収納スペースが十分に確保できるため、家全体がスッキリ綺麗に保てます。

小軽米

3LDKの一戸建てに住む1番のメリットは、ゆとりのある生活を送ることができることでしょう。子ども部屋や仕事部屋、寝室の確保はもちろん、収納スペースも十分あるので、それぞれの家庭に合った部屋の使い方ができます。

3LDKの一戸建てに住む2つのデメリット

3LDKの一戸建てに住む主なデメリットとして、以下の2つが挙げられます。

  • ①掃除の手間がかかる
  • ②光熱費が高くなる

それぞれ詳しく解説していきます。

①掃除の手間がかかる

3LDKでは、少なくとも10畳以上の広いLDK部分に加え、3つの居室があるため、その分掃除にも手間がかかります。

毎日仕事や育児に忙しいと、掃除が面倒に感じることもあるでしょう。

ですが、部屋を綺麗に保つには、毎日の掃除に時間や体力を費やさなければなりません。

掃除の手間を省くために、コードレス掃除機やロボット掃除機を活用するなどの工夫をするとよいでしょう。

②光熱費が高くなる

3LDKは、広いLDK部分や部屋の数の多さが魅力でもありますが、その分光熱費も高くなります。

それぞれの部屋にある照明やエアコンを同時に稼働させる場面も多いでしょう。

家族1人1人が自分の部屋のエアコンや電気をこまめに消すように意識付けたり、断熱カーテンやシートを活用するなどの工夫をしてみましょう。

小軽米

デメリットとして、部屋が多いため掃除が面倒になってしまうことが挙げられます。また使用している部屋それぞれに電気代がかかってしまうため、光熱費が高くなりやすいです。

3LDKの一戸建てを建てる際の費用は?

3LDKの一戸建てを建てる際にかかる費用は、家の広さ・デザイン・素材・設備などさまざまな要素によって異なります。

一般的には注文住宅で1から建てる場合は、数千万円単位で費用がかかりますが、中には「ローコスト住宅」といって、コストを抑える工夫が施されたサービスを提供する施工会社もあります。

では、3LDKの一戸建てを建てる際の費用について、詳しくみていきましょう。

注文住宅の費用相場

3LDKの住宅を建てる場合にかかる費用は、約3,000万円前後を目安に考えておくとよいでしょう。

3LDKの住宅を建てる際は、25〜35坪程の広さが一般的ですが、費用に余裕がある方は40坪程度の床面積を確保することもあります。

住宅金融支援機構の「

フラット35利用者調査(2021)

」を元に計算すると、注文住宅の1坪あたりの費用は、全国平均で約95万円です。

よって、仮に35坪の注文住宅を建てる際にかかる費用は、95万円×35坪=3,325万円かかるという計算になります。

ただし、これらの計算例や相場はあくまでも目安ですので、実際の正確な価格については、施工会社やハウスメーカーに相談する必要があります。

ローコストで新築を建てられる可能性もある

ローコストで住宅を建築するサービスを提供しているハウスメーカーや施工会社もあります。

これらのサービスでは、資材の大量発注や、間取りのパターン化、工程の効率化、人件費の削減などの工夫により、建築費用を抑えることができるのです。

しかし、単純に費用を抑えるだけでなく、こだわる部分や予算をかける部分にメリハリをつけることで、ローコストで理想の住宅を実現できます。

費用を抑えたい方は、信頼できる施工業者やハウスメーカーに問い合わせてみてはいかがでしょうか。

中古の一戸建てを購入するのもおすすめ

費用を抑えたり、新築の手間・入居までの期間を削減するなら、中古の一戸建てを購入することも選択肢の1つです。

建物の価値は、新築から年数を経るごとに下がっていくため、必然的に新築よりも中古の一戸建てを購入する方が費用を抑えられます。

また、注文住宅の購入では「どのような住宅を建てるか」について1から考えていく必要がありますが、中古住宅ではその必要はなく、入居までの期間も短縮できます。

中古の一戸建て物件情報は、ネット上の物件サイトにも間取りや目安の金額が掲載されているため、情報を収集してみましょう。

小軽米

建てるときの費用は、広さやデザイン、素材によって変動しますが、おおよそ3,000万円を念頭に置くと良いでしょう。費用を抑えたい方はローコスト住宅や、中古住宅を検討してみるのも手です。

3LDK一戸建ての間取り事例5選

3LDK一戸建ての間取りの具体的な事例を5つご紹介します。

  • ①3LDK 3階建て・屋内駐車場を設けた間取り
  • ②3LDK 収納スペースが豊富な間取り
  • ③3LDK 3階建て・L字型キッチンの間取り
  • ④リビングが広めの間取り
  • ⑤3LDK 個室を増やせる間取り

それぞれ詳しくみていきましょう。

①3LDK 3階建て・屋内駐車場を設けた間取り

面積(土地/建物) 51.52㎡/91.74㎡
間取り 3LDK
価格 3,680万円(税込)

3階建てで、1階には屋内駐車場を設けた間取りです。

車が雨や風に守られるうえ、防犯対策にもなります。

また、2階のキッチンはリビング側に向いているため、お子さまの様子を見ながら作業できる点もメリットです。

さらに、3階には5畳程度の個室が3部屋あり、それぞれに収納スペースがあります。

②3LDK 収納スペースが豊富な間取り

面積(土地/建物) 61.72㎡/79.47㎡
間取り 3LDK
価格 4,480万円(税込)

広々としたリビングと3つの個室、計5箇所の収納スペースを設けた間取りです。

個室は3部屋とも5畳〜6畳の広さがあり、最大3人暮らしで各々の部屋を確保できます。

2人暮らしの場合は、バルコニーに面した個室を共同の寝室として活用し、残りの2部屋を個人の部屋にすることもおすすめです。

また、1階は洗面所や浴室などの水回りがまとまっており、洗濯やお風呂掃除などの家事をスムーズに進められます。

③3LDK 3階建て・L字型キッチンの間取り

面積(土地/建物) 46.86㎡/96.85㎡
間取り 3LDK
価格 3,280万円(税込)

3階建てで、1階に駐車場や浴室、2階にリビング、3階に個室を3部屋設けた間取りです。

個室のない1階に浴室があるため、家族の動きを気にせずにお風呂に入れます。

また、L字型のキッチンがリビングを仕切るように設置されており、調理のスペースと家族で過ごすスペースが混在しにくい点もメリットです。

3階の個室にはそれぞれ収納スペースがあるうえ、5畳程度の広さがあるため、3人暮らしで部屋を分けても狭く感じることは少ないでしょう。

④リビングが広めの間取り

面積(土地/建物) 49.63㎡/96.88㎡
間取り 3LDK
価格 2,980万円(税込)

こちらは、リビング(LDKの部分)が約16畳と広めの間取りです。

カウンターキッチンで開放感があり、バルコニーに面した窓から入る光で部屋全体が明るくなります。

来客が来ても圧迫感のない広さがあるため、ホームパーティなどを楽しみたい方にもぴったりでしょう。

また、3つの居室は2階に集約されており、全ての部屋にクローゼットが設置されているので、洋服や子ども用品などを見えない場所に収納できます。

⑤3LDK 個室を増やせる間取り

面積(土地/建物) 66.11㎡/118.88㎡
間取り 3LDK
価格 3,980万円(税込)

こちらの間取りの特徴は、2階にある約9畳の個室を2部屋に分けられる点です。

これから家族が増える予定がある場合は、将来いくつの部屋が必要になるか考えておく必要があります。

そのため、引っ越さずに部屋数を増やせる間取りを選ぶのもおすすめです。

さらに、1階には屋内に車を2台停められるスペースがあります。

また、3LDKの物件をお探しなら、オープンハウスの公式サイトがおすすめです。

当サイトに会員登録すると、閲覧できる物件数が大幅に増え、会員限定物件の情報をいち早く得ることができます。

ご紹介した物件以外の間取りも見られるため、家づくりの参考にするのもおすすめです。

さらに、オープンハウス公式LINEでも限定物件やお得な情報を毎週配信しているので、友だち登録をしてみてはいかがでしょうか。

小軽米

3LDKの広さがあれば、家族それぞれに個室を用意したり、共同の寝室を作って趣味にあてたりと、多種多様な部屋の使い方が可能です。また、広さがあるので、暮らしていても圧迫感を覚えにくいでしょう。

3LDKは狭い?4LDKとどっちがいい?

戸建ての間取りを考えるうえで、3LDKか4LDKかで悩む方が多くいらっしゃいます。

3LDKと4LDKの違いは主に、LDK部分以外の居室の部屋数ですが、確保できる面積が決まっている場合は1部屋あたりの広さも変わってきます。

そこで、3LDKか4LDKで悩んでいる場合、以下の基準で間取りを決めるのがおすすめです。

  • 基準1:家族の人数

    大人2人、子供2人の4人家族であれば、子供部屋2つと両親の寝室1つで、3LDKで十分だといえます。
    一方、子供が3人以上で子供部屋が3つ必要であったり、祖父や祖母の部屋が必要な場合は、4LDKがおすすめです。
  • 基準2:趣味や来客頻度などのライフスタイル

    子供部屋が必要であり、かつ書斎や趣味専用のスペースを独立させて作りたい場合は、3LDKでは狭い可能性もあります。
    その他、来客が多く、来客用の部屋を用意したいなら、家族の部屋+1部屋が必要となるため、4LDKの方が良いケースもあるでしょう。
小軽米

家族の人数が多かったり、家族の個室だけでなく自身の趣味に割り当てる部屋が欲しい場合は、3LDKでは狭い場合があります。家族と相談した上で、納得のいく広さ選びをしましょう。

3LDK一戸建ての間取りを決める際の4つの注意点

3LDK一戸建ての間取りを決める際の注意点は、以下の4つです。

  • ①部屋ごとの用途を決めておく
  • ②家族構成から必要な部屋数を考える
  • ③空調の聞きやすさを考慮する
  • ④家事の導線を考えた間取りにする

それぞれ詳しく解説します。

①部屋ごとの用途を決めておく

3LDKでは、LDKの他に3つの居室がありますが、それぞれの部屋をどのように使うのか、部屋ごとの用途を明確に決めておきましょう。

部屋の用途を決めておけば、部屋同士の広さや配置はどうするべきか、部屋ごとにどれくらいの収納スペースが必要かなど、細かい条件を決めやすくなります。

用途を決めておかなければ、実際住んでみたときに、実用性が低くせっかくの部屋をうまく活用できず無駄にしてしまうこともあるため、注意しましょう。

②家族構成やライフスタイルから必要な部屋数を考える

3LDKの間取りを考える際は、自分たちの希望はもちろんですが、現状の家族構成やライフスタイルから、部屋の広さや使い方を決めることも重要です。

たとえば、家で仕事をすることが多いのであれば、3部屋のうち完全に区切られた部屋を、1つ仕事部屋として使うのもよいでしょう。

また子供が2人いてもまだ小さいため、当分は子供部屋は1部屋で足りるなど、さまざまなパターンが考えられます。

将来、子供が増える予定がある場合は、今のうちから計画しておく必要があります。

家族の現状や計画、ライフスタイルはさまざまですので、慎重に話し合ったうえで部屋数を考えるようにしましょう。

③空調の効きやすさを考慮する

空調の効きやすさは、快適な生活を送るために必ず考慮する必要があります。

リビングが広すぎたり、レイアウトにこだわりすぎて空調が効きにくいというケースはよくあります。

部屋の開放感やデザインなども重要ですが、空調が効きにくいことが予測される場合は、断熱材や床下暖房の導入を検討しましょう。

④家事の導線を考えた間取りにする

実際の生活を想像して、家事の導線を考えた間取りにすることも重要です。

特に、キッチン・洗面所・お風呂などの水回りをコンパクトにまとめることで、複数の家事をまとめて合間時間に効率よく済ませられるため、実際の生活をイメージして間取りを考えましょう。

小軽米

実際に生活を始めてから快適に過ごせるかどうかを想像しつつ、間取りを決めていくと良いでしょう。どの部屋をどう使うのか、導線が悪く家事がやりにくくないかなどを考えることで、3LDKを活用した間取りを考えることができます。

3LDKの一戸建てならオープンハウスがおすすめ!

物件探しに役立つさまざまなサイトや不動産業者があり、どこに相談すれば良いか悩まれている方も多いのではないでしょうか。

そんな方には、オープンハウスがおすすめです。

オープンハウスでは、LDKの一戸建て物件の情報も多種多様に取り揃えているうえに、戸建て物件探しのプロがお客様の要望に合わせて物件探しをサポートさせていただきます。

また、オープンハウスのサイトに会員登録いただくと、会員限定の物件情報が閲覧でき、戸建て物件探しの幅も大きく広がります。

会員登録は最短30秒でお手軽に行っていただけますので、より良い家探しに向けて、ぜひオープンハウスを利用してみてはいかがでしょうか。

これが結論!

ポイント1

3LDKは、3つの居室とLDK(リビング・ダイニング・キッチン)がある間取りです。子供部屋や収納スペースなどが確保しやすく、特に3〜4人家族におすすめです。

ポイント2

3LDKでは、LDKの他に3つの居室が確保できることから、書斎や趣味専用の部屋、仕事部屋など柔軟な間取りを実現することができます。

ポイント3

リビングを広くしすぎたり、おしゃれなレイアウトやデザインを意識しすぎたために、空調が効きにくくなったり、日常の家事がしにくい間取りになってしまうケースもあります。家の機能性については、構造面で考えることも重要なので、ハウスメーカーなどの専門家に相談するのがおすすめです。

  • 2023年6月時点の内容です。
  

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