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家と暮らしのコラム
都心に家を持つ利点

都心に家を持つ利点

2020年10月22日(木)

目次

マイホームの購入は、人生の中でも非常に大きな選択になります。だからこそ、しっかり吟味して決めたいですよね。暮らしや資産性 といった観点から言えば、都心に家を構えるほうが利点が多いと言えます。今回はその理由をご紹介します。

都心に住むとこんな利点が!

都心は、人がたくさん住んでいるという点から人へのサービスに重点が置かれています。交通網が発達していることはもちろん、娯楽施設も多く買い物もしやすいです。日々の暮らしをしていくうえで見逃せない、都心に住む利点をまとめます。

教育面でのアプローチ

2002年に「工場等制限法」が廃止されたことで、都心の学校建設が認められるようになりました。これを受けて、志願者の増加を目的に、郊外から都心にキャンパスを移す、いわゆる「都心回帰」する大学が増えました。

都心に家を持つことで、お子さんの通学時間の短縮、また学校が集中しているという特性から進学の際の選択肢の幅も広がります。
都心では、学校だけではなく美術館や博物館といった文化施設も豊富です。文化芸術に触れあう機会が多いので、休日の過ごし方も充実したものになるでしょう。

通勤・通学から家を探してみよう!

医療環境の充実

医療施設が充実しているのも都心の魅力のひとつです。東京都を例に挙げると、病院、一般診療所、歯科診療所の3つの項目で東京都は全国1位となっています。万が一の時もすぐ相談できる場所があると安心して暮らすことができますね。

老後の生活も安心の「ウォーカブルタウン」

「ウォーカブルタウン」とは「自分の足で歩いて暮らせる街」の事を指します。老後の生活を考えれば、歩いてまわれる生活圏内にスーパーや医療施設などがあることが理想です。また、都心は昔ながらのお店も多く、地域の人との交流も盛んにおこなわれています。人と人とのコミュニケーションがはかれる場所であることも重要なポイントです。

資産価値が落ちにくく 、複数のライフプランを検討できる!

変動しにくい資産性

都心にある物件は、土地としての価値も高いため資産性にあまり変動がありません。コロナ禍における未曾有の事態でも、都心の、特に駅近の住宅地の地価のほとんどは下落しませんでした。都心の物件には「末永く住む」だけではなく、「将来家を売却することもできる」メリットがあるため、その売却益 を使って住宅ローンを完済することや、新たな家に住み替えるといったライフプランも検討できます。

オープンハウスでは家選びの疑問をプロに相談できる「家探し相談会」を開催しています。人生の大きな選択でもあるマイホームの購入にぜひお役立てください。

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これが結論!

ポイント1

都心で暮らす利点はなんといっても利便性の高さ。老後の暮らしまで考えると、徒歩圏内で生活できることは大きなメリットに!

ポイント2

資産性が下がらないため、将来家を売却することも可能!住宅ローンの完済や家の住み替えなど新しいライフプランも検討できる!

  • 2020年10月時点の内容です。
  

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